スキレットでふわふわパンケーキを作ろう!

料理

スキレットを使ったパンケーキ、美味しいです!

そんな訳で、前回紹介したスキレットを使った料理について、今回はちょっと書いていきたいと思う。

こちらの記事では概念的な事しか書かなかったので、実際どうなの?というところなんだけど、我が家では子供達が割と雑なので、火傷を心配してあまり使っていない。

個人差はあると思うのだが、パンケーキを焼くには13cmの大きさのものが良いような気がする。一人で1つと考えると、16cmは若干多い印象がある。朝ご飯として食べるというのであれば良いかも知れない。

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パンケーキの作り方

ふわふわになる?

作り方に関してはコチラのサイトを参考にしている。

ふわふわしあわせ♪ スキレットで作るパンケーキの作り方 - macaroni
熱伝導抜群のスキレットで焼くパンケーキは、外がカリッと香ばしく中はふんわり♪同じレシピでもフライパンで焼く場合とはまったく違った食感になります。今回は溶かしバター入りの生地で上品な仕上がり。スキレットで上品にカフェ気分を演出してみましょう。

ただ、個人的には多少モチモチした感じになるのが好きなので、ホットケーキミックスに米粉を加えるレシピにしてある。この辺りは好みで色々調整すれば良いだろう。そうそう、米粉を入れた分だけ膨らみが悪くなるので、ベーキングパウダーも忘れずに。

我が家でお気に入りとして使っている2つである。

蓋は必要

ところで、ホットケーキを焼くにしても「蓋」をすることはとっても大切である。

でも、どういう理由かは知らないのだけれど、スキレットの蓋って本体よりも高いという……。まあ、蓋はそんなに沢山要らないから。

そして、色々試してみたのだが、パンケーキの直径は小さい方が膨らみやすい感じである。何というか、直径が大きくなると、重量で負けちゃって潰れちゃうんだよねぇ。

そんなわけで、小径で蓋付きがオススメである。何故かというとコチラ。

コチラの記事で説明したのだが、スキレットなどフライパンの厚みがある鋳造フライパンは、熱を蓄える事ができる。で、予熱で結構焼けるんだよね。これがホットケーキやパンケーキみたいな料理にも使えるよ、というような話に繋がる。

まあ、一度お試しあれ。

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